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ガラスアーティストのISAKOです。

さてさて、今年も終わります。

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毎年思うことながら、1年って、、、速い!ですね。まるで半年くらいの感じです。
最近まで、この速さで行くと、すぐ○歳だな〜、、、なんて思っていたのですが、私、考え方を変えました!

自分の感じる1年の長さを実際の1年と思うようにしました。
つまり「あっという間で、半年位しか経っていないように感じた1年」は、「半年分しか歳を取らなかった!」と思うことにしたんです。
今のところ私は、2年が1年くらいに感じる事が多いので、そう考えると、2倍徳しているみたいですよね。(笑)

そして、もうひとつ、考えを変えたことがあります!
真面目(?)な私は、毎年、「今年は、何をしたかな〜」と数年前までは、自分に問いかけていました。
結構、自分に厳しかったのです。(笑)

しかしながら、60歳を過ぎてからは、「今年は、何をしたかな〜」との自分への問いではなく、「健康でいられたことに感謝」「楽しく仕事ができたことに感謝」そして「それを支えてくださった方々に感謝」「娘たちに感謝」、、、などなどたくさん。

今、目の前にあることのみへの感謝だけではなく、今、この自分があることへのずーとずーと以前からへの感謝、つまり生まれてから、、、今までに対して、色々な方々への感謝、、、そんなことを考えています。つまり、よく言われているように、自分一人で生きていないと言うことですね。

60歳を過ぎると(実際は、実年齢を気にしていません)、色々と感じることも多くなり、、、日々、歳を重ねることの楽しさを学びます。
皆さまは、いかがでしょうか?

最近始めた、この私のブログ【ステキな60代を過ごす為に】も読んでいただけて、とても嬉しいです。

と、いうことで、皆さま、今年もたいへんお世話になりました。ありがとうございました。
来年もコムデシオをどうぞよろしくお願いいたします。

ISAKO

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ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラスアーティスト。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

みなさんのクリスマスは、いかがでしたか?

私は、娘のAzusaから、私とコムちゃんにプレゼントをもらいました。
いくつになっても、プレゼントをもらうのは、嬉しいものですね。
これは、特に女性の特権かも。ちょっとしたことで、喜べる女性って、楽しい生き物ですよね!
世の男性方、女性には(年齢には関係ありませんよ)ちょっとしたプレゼントを!(笑)

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コムちゃんも女性なので、大喜び、私、取られそうです。

ISAKO

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラスアーティスト。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

いつもお世話になっている東京のギャラリーOPPO様のオーナーこと、玉野惠美先生(実は、元獣医さん)からクリスマスカードが届きました。

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作品展をさせて頂く時に、たいへんお世話になっています。
しかしながら、私、彼女を密かにお友だちだと思っているんです。
1年に1度くらいしかお会いしないのですが、でもなんだか気が合うんです。
お話ししているとすごく楽しくて、昔から知っている先輩のような感じ。

実は、私、友だちは、少ないのですが、彼女は、その中のお一人です。
歳を重ねていくことに、いつも前向きに生きていきたい、ステキな60代を過ごしたいと思っている私にとって、大切に大切にしていきたいお友だちです。

今年のクリスマスは、こんなことを思いながら、、、過ごしています。

ISAKO

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

皆さん、ジーンズはお好きですか?
私は、ずーとブーツカットのジーンズが好きで履いていたのですが、60歳になった頃から、どうも窮屈で、パタリと履くのをやめてしまいました。
カジュアル志向の私にとっては、すごい痛手。ジーンズが好きなのに〜〜〜

で、なかなか私に似合うパンツが見つからないし、、、そんな悩みを持ちつつ、、、3年。

でも、最近、やっと「ボーイフレンド デニム」なるものを知りました。若い方は、「ボーイフレンド デニム」ご存知でしょうね。

「ボーイフレンド デニム」とは、まるで彼氏や男友達から借りているようなゆるめのシルエットのデニムパンツのこと、、、だそうです。

ゆるめのジーンズのこと。でもストレートジーンズとは、ちょっと違います。

ボーイズデニムはストレートのものよりも、お尻から太ももの辺りがゆるめのデザインです。

なので、ストレートジーンズの大きいサイズを履いているのとは違うように思います。

「ボーイフレンド デニム」には、たくさんの種類があるようですが、腰ウエストのものや破れているのは、私は、ダメですね〜ごくごく普通なのが好き。

何はともあれ、私は、この「ボーイフレンド デニム」が助けの神、、、履き心地とかっこよさにはまっています。
ロールアップして履いてヒールと合わせたり、ショートブーツに合わせたり、、、いろいろと楽しめます。

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そして、私の好きな革チョーカーがよく合います。これがポイント!

オンライショップで見る→革チョーカー

 

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とても活動的ですよね?革チョーカーがいいアクセントになっています。

このスタイルが私の現在の仕事スタイル。皆さんは、いかがですか?

一度、試しくみてくださいね。

ISAKO

 

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

この間、お友達から簡単で経済的な鶏肉料理を教えてもらいました。いいと思うと、すぐやるのが私のいいところ。(自画自賛)

但し、私は、難しい料理ややたらと材料が特殊で高価なものは、まず試したことがありません。簡単で美味しくてさらに見た目がイイ(これが大切) この3拍子揃った料理が最高ですね。

それで、この鶏肉料理はもう何回か作りました。実際に作ってみて、とても美味しいし、ヘルシーだし、超簡単なので皆さんにご紹介いたします。

これからのシーズン、クリスマスのオードブルやおせち料理としてもいいのではないかしら、、、。

それでは〜恥ずかしながら、、、ISAKO料理教室の始まり〜〜〜(笑)

材料

鶏肉 むね肉(安価です)

砂糖 塩 あれば、ハーブ

シール付きビニール袋 以上

後は、下記の画像をご覧ください。

 

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鶏のむね肉です。

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脂や筋を取ります。

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砂糖を揉み込みます。(分量は、適宜)

数分そのままにします。

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次に塩を揉み込みます。(分量は、適宜)

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それから、2時間程、冷蔵庫で寝かせます。

私は、夜、料理するので、次の朝まで寝かします。

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冷蔵庫から出して、シール付き袋に入れます。この時、ハーブがあれば一緒に入れます。

私は、いろいろなハーブを適当に入れています。(ローズマリーとベイリーフとパセリがあったので入れました。)

袋の中の空気を抜きます。(うまく空気を抜くには、ストローを使うのもいいかもしれません。)

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お鍋に水を入れ、その中に袋を入れます。

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蓋をして、沸騰させます。沸騰したら、ガス(電気)を切ります。

そして、2時間ほどそのままにします。

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出来上がりです。

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薄く切って盛り付けました。(薄切りにするのがポイントです)

そのままでも十分に美味しいですが、からし醤油や他のドレシングをかけても美味しいです。

また、これを使って、サラダなどなど、料理の素材としてもとてもいいと思います。

後は、この鶏肉に一味プラスして、ステキにするもしないも、、、あ・な・た 次第。

 

さて、このレシピ、すでに、ご存知の方も多いかもしれませんね。でも、私、このチキンをキチンと作って、お友達へのクリスマスプレゼントにしょうと密かに思っているんです。銀紙で包んで赤いリボンをかけたりしちゃって、、、ああ、、、もう心が躍ってきました〜。

実は、私の冷凍庫の中は、すでに鶏の胸肉でいっぱいなんです!(笑)ああ、たのし!

 

ISAKO

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

2016年最後のオープンアトリエのお知らせみなさん、ご覧になられましたか?

私は、こんな物を作って、楽しんで、オープンアトリエの準備をいたしました!
じゃ〜ん、、、くじ箱です。子供の頃の工作みたい、、、

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ハズレくじなしなんですよ。それに何回も引ける〜〜〜

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「ハワイ旅行」とか豪華賞品が当たるわけではないけれど、子供の頃の気持ちになって、、、コムデシオなりの景品を作りました。
お店の中で、皆さんの笑い声が聞こえますように、、、心を込めて、、、お待ちしております。
皆さん、お楽しみにしてくだされば、嬉しいです。

ISAKO

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数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。