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ガラスアーティストのISAKOです。

今日は、「三重の作家たち展2016」のお知らせです。

 

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実は、出品のお誘いがありましたので、私も出品させていただくことになりました。

 

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明日の日曜日(11/27)は、搬入です。作品を抱えて、行ってきま〜す。

三重の方、たくさんの作家さんの作品を見にいらしてくださいね。

お待ちしております。

ISAKO

 

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

 

 

 

 

 

 

ガラスアーティストのISAKOです。

先日のRiekoさんのブログにも書かれていましたがクリスマスって、、、なんだかウキウキしますよね。

ウキウキしない方は、心が老化してるかも?笑

私の思い出のクリスマスは、1970年代、やはり神戸にいた学生時代、独身時代、それと子供が小さかった頃かな〜?

ちょうど日本の景気が上昇しつつある頃でしたから、それはそれは、華やかで楽しかった。

私には、キリスト教はあまり馴染みがなかったけれど、クリスマスだけは、(本当は、サイレントなんでしょうけど)それはもうお祭りでした。

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そんな思い出を今でもクリスマスソングを聞くと思い出します。ある時は、ラブソングに聞こえたり、またある時は、失恋ソングに聞こえたり、、、皆さんはいかがでしょうか?

でも、思い出しているだけでは、いけませんよね。やはり、今が大事です!今を楽しまなくちゃ!と思います。

「クリスマスなんて、、、キリスト教徒でもあるまいし、、、」なんておっしゃる方もいるけれど、歳を重ねてくると、1つでも心ウキウキな楽しいイベントが多い方がいいと思いませんか?

自分を楽しませることを自分で作ったり見つけたりしなくちゃ、、、老化する、、、と自分に言い聞かせている今日この頃。皆さんの心ウキウキはなんでしょうか?

 

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先日作ったプラントです。楽しみは、自分で見つけなくちゃ、、、とガーデニング初心者です。笑

 

あ。そうそう、そんな訳で、コムデシオの次回「オープンアトリエ」は、くじ引きプレゼントをたくさん作りました。それに福袋も。

作るの大変だったけれど、本当に楽しかったですよ。もう、準備完了です!

詳しくは、こちらをご覧くださいね。

 

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ISAKO

ガラスアーティストのISAKOです。

寒くなってきたから、お風呂に入って、暖まろう、、、そんな季節になりました。
実は、私は、入浴するまでに時間がかかりました。グズグズしていたのです。
決して、入浴自体が嫌いなわけではありません。

もちろん、入浴してしまえば、気持ちよく、リラックスできるのに、『分かちゃいるけどやめられない♩♩♩』でした。
その原因は、テレビにあり! テレビを付けっぱなしにしていたからなのです。
本来、私は、テレビっ子。見出すとキリなく見ているタイプです。

なので、テレビを消して、入浴するまでに時間がかかったのです。

 

そこで、決心して、、、もう3年ほど前からテレビを見るのをやめました。見ないと見ないで気にならないんですよね。実は、現在、仕舞い込んであります。

テレビを見なくなったら、時間がたくさんできました。

料理を楽しんだり、ちょっと読書したり、愛犬コムちゃんと遊んだり、入浴も楽しんで入ることができるようになりました。

 

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お風呂を出ると、コムちゃんが必ず、来てくれます。まるで、私が無事にお風呂から上がったかどうかを確かめるごとく(嬉 笑)

 

 

また、マスメディアの嘘もよくわかるようになりました。

すべてのことを自分の頭で考えるようになり、少し賢くなったような気がします。笑

25年以上、3時間以上、テレビを見ていた人は、見ていない人の知能の半分になってしまうとか、、、。怖いですね〜

 

さてさて、皆さん、、、テレビ中心の生活にどっぷり浸かっていませんか?

【ステキな60代を過ごす為に】是非、自分の時間を取り戻しませんか。

 

ISAKO

 

 

 

 

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

皆さん、「ルーティンワーク」って、ご存知ですか?
あのイチロー選手がやっていることで、ご存知の方も多いと思います。

「ルーティンワーク」とは、決まった手順で繰り返し行われる定常作業、あるいは日常の仕事のこと。
あらかじめ決められた段取りや流れにそってこなせば、誰にでもできてしまう仕事、のことだそうです。

つまり、何も考えなくてもできる仕事、、、皆さんと同様、私も、朝、やることがたくさんあります。(もっとも私の場合は、自分自身のことばかりですが)
そこで、私の朝やりたいことをこの「ルーティンワーク」にしています。
ちょっと、ご紹介しますね。

まず、
1.  6時に起床

2.  白湯を作るために、お鍋に水を入れて、火にかける。
「白湯」は、アーユルベーダ実行のため、詳しくは、今までのブログをご参照ください。

3.  歯を磨く。歯を磨きながら、スクワットを20回する。

4.  この後、舌の苔?を取る。(これもアーユルベーダによる)

5.  そろそろ、水が沸騰しているので、さらに15分タイマーをかけて、沸騰させる。

6.  洗顔。(石鹸を泡立てて、顔に塗り、しばらくそのまま)

7.  コムちゃんにご飯をあげる。

8.  白湯が出来上がるので、コップ一杯飲みます。

9.  洗顔。(石鹸を洗い落とす)基礎化粧品で顔を整える。

10.      パジャマから服に着替える。

11.      コムデシオのガラスピアスと革チョーカーを着ける。
(これがポイント! すごーく大事です!笑 これにより、顔がパーと明るくなり、1日 が                      元気に始まりす。特に冬は、赤系のピアスやチョーカーがお勧め!元気が出ます。)

 

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オンラインショップで見るてくださいね→ピアス・革チョーカー

12.  7時30分〜8時までオンライン英会話を始めます。

13.  8時〜9時まで洗濯その他の仕事をやります。

14.  9時にアトリエへ。コムデシオの仕事を始めます。

といった具合です。まだ完全ではありません。でも、考えずにできるように毎朝トライしています。これは、初めから全部していたのではなく、徐々にやることを増やしました。あと「ラジオ体操」と「歩くこと」を増やしたいのですが、これがまだなかなかできないのですが。

でも、このように毎朝の「ルーティンワーク」にしていくと、体が自然に覚えてくれて、動いてくれます。

この積み重ねが【ステキな60代を過ごす為に】なるかなと思って、続けたいと思っています。

皆さんは、どんな「ルーティンワーク」をなさっていますか?

ISAKO

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

今日、この秋初めて薪ストーブに火を入れました。
だんだん、寒くなってきましたね。

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私は、冬が苦手なんですが、この薪ストーブのお陰で、冬のアトリエでの仕事も楽しく過ごせるようになりました。

早速、お芋をストーブの中に入れました!薪ストーブで作る焼き芋は、格別。
美味しそうな匂いがしてきました〜。
お芋は、美容にもいいですし、、、。これから、コムデシオのおやつは、焼き芋です。笑

コムデシオのコム係長もお芋の匂いを嗅ぎつけてその辺りをウロウロしてる、、、。

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薪ストーブは、火がつくまでに時間がかかります。

気持ちにも時間にも余裕がなかった頃は、イライラしたのですが、そんなこと気にならなくなりました。むしろ、コム係長(アトリエでは、係長です)と何やら話しながら、火つけをしています。

ささやかな事ですが、、、
少し気持ちにも、時間にも余裕が出来た、今、
60代になったからこそ、感じられる幸せかな~と思っています。

今日も、暖かいストーブと、小さな幸せに感謝して、、、制作に戻ります!

 

ISAKO

ガラス作家IsakoIsako.Toda
ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

9月に東京ビックサイトで催されたギフトショーにAzusaと現在コムデシオのブログに登場してくれているフリーランスの雑貨デザイナー、グラフィックデザイナーとして活躍中のRiekoさんと行ってきました。

東京までの新幹線の車中、若い人との会話は、楽しい!同年代のおじさまと話してるよりずーといい!(内緒です 笑)

みんな自分のアイデアなどを話しつつ、生き生き。

私は、彼女たちの若さを吸い取るチャンスとばかり、よくおしゃべりしました。

病院の話とか自分たちの劣化の話など出てこないし、、、。

もう、同年代のような気がしてきて、、、歳の差なんて、あまり感じない。お二人、お付き合いしてくれて、ありがと、ね。

皆さん【ステキな60代を過ごす為に】若い人たちと話しましょう!

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ギフトショーの会場でも若い人について、動き回りました。だって、色々なものを見るのは、楽しいですね〜アイデアも湧いてくるし、、、

 

(   動き回る → やはり普段から足を鍛えておかなくちゃとつくづく思う→ それで、今は、スクワットをしています。えヘヘ )

 

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ところで、みんなコムデシオのアクセサリーをしている、、、東京でコムデシオ全開!でした。(笑)

 

ISAKO

 

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数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

60代を迎えて、すでに3年が過ぎました。この60代からの人生をどのように生きようか、、、と3年前には、気を重くしながら、考えたものでした。

しかしながら、意外と楽しい!いやいや今や生き生きしてるではありませんか!

今日は、その1つをご紹介したいと思います。それは、英会話。今年の5月からオンライン英会話を始めました。始めは、ドキドキでした。
でも、毎朝25分、フィリッピンの若い女性と話しています。そして、5ヶ月が経った今は、オンラインの先生とも仲良しになりました。

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ここで、申しておきますが、拙い英語でありまして、、、でも気にしないことにしました。

先日もフィリッピンのドッテルテ大統領の来日の話をしました。フィリッピンでは、すごい人気だそうです。28歳の先生は、
「日本に感謝します。ありがとう(日本語で)」となんども私に手を合わせて感謝の気持ちを伝えてくれました。
フィリッピンの人たちは、日本が大好きだそうです。
やっぱり、日本人として、嬉しいですね〜

私のこんな小さな朝の英語のやり取りが世界とつながっていると思うと、、、なんだか不思議なような、、、いやこれが小さな外交だと思ってみたり、、、ちょっと大げさ、、、

でも、こんなことをしていると、生き生きしてくる私です。皆さまは、いかがでしょうか。

ISAKO

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数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。

ガラスアーティストのISAKOです。

さて、先日、お客さまが白湯を飲みだして4か月、、、のお話を書きました。
このことについて、もう少し書きたいと思います。

実は、私は、半年前、「元気の学校」のビデオ講義の中で蓮村先生(医学博士、マハリシ・アーユルヴェーダ認定医)よりお話を聞きました。

それ以来、まず、身体の毒出し方法、、、白湯を飲むことを始めました。すると、身体(お腹の周り)がすっきりしてきて、体重も3KGほど減りました。高校時代の体重に戻ったのです。

それからは、来てくださるお客さまにお話をするようになりました。だって、いいと思ったことは、ちょっとおせっかいかも知れませんが、私はお話することにしています。
でも、なかなか実行して続けてくださる方は少ないようです、、、。

アーユルヴェーダについては、上記のリンクから読んでいただければと思います。
何しろ、生き方にも関係している、奥がとても深いですから。

60代になってから特に、全てに関して、シンプルを志しているものですから、、、これにハマってしまったのですね。(笑)

皆さまも、「アーユルヴェーダ」でググってみてください。たくさん本も出版されています。

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ISAKO

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ガラス工芸作家。comb de shio主宰。
数々の賞を受賞後、1999年にグラススタジオ「comb de shio」を設立。独自の手法で彩色・焼成を繰り返し作り上げるモダンで新しい感覚のガラス作品は、壁面を飾るアート作品から、アクセサリーへと広がり、現在は様々なデパートやギャラリーを通して、感性豊かな女性達に支持されている。(※詳しいプロフィール→
本人曰く「面倒臭がり屋のおしゃれさん」。ガラスの美しさに留まらず、簡単に、楽に着けられるアクセサリーへの配慮やアイデアも、Isakoの作り出すアクセサリーの人気の理由のひとつ。
現在は、三重県津市のアトリエで、日々制作中。作品のこと、制作の事、おしゃれのことを気ままに綴ります。