杜多梓 / AZUSA TODA(デザイナー)

三重県生まれ、Isakoの長女。
名古屋造形大学美術学部卒業。
2008年から2012年までオランダ滞在。
オランダの企業にて広告デザイン・日本マーケット担当者などを経験後、comb de shioでの活動を始める。
アーティストとして写真作品も発表。主な展覧会は
2008年『Group Exhibition / galerie pack of patches,ドイツ』
2009年『Art fair “CUTLOG contemporary art fair” パリ』
2015年『Affordable art fair,ニューヨーク』など。

ガラスをキャンバスに描く独自手法

ISAKO のアートガラス作品は、独自の手法で、透明なガラスをキャンバス代わりに色彩を描き、焼成。全て手作業で ISAKO 本人が仕上げています。

高く評価されるアートガラス作品

ISAKO 作品の原点、ガラスのアートパネル。絵画のようなガラス作品。アート性の高い作品は、東京、大阪を始め、多くの展覧会で高い評価を得、多くの賞も受賞しています。

アートを胸に飾るジュエリー

私のアート作品を胸に飾りたい… そんな思いから生まれた ISAKO のアートガラスジュエリー。「持ち歩くアート」であるジュエリーは、世界で一つしかない1点もの。

生活の中で楽しむアートインテリア

生活の中で楽しむアート作品「インテリア・ガラスアートパネル」個人のお宅はもちろん、レストラン、モデルハウス、病院などのインテリアとしても好評です。

comb de shio 名前の由来

コムデシオ「comb de shio」の名前の意味は?由来は?イタリア語?フランス語?

実は日本のとっても伝統的なもの「昆布」と「塩」から生まれた言葉なのです。comb de shioシリーズ作品実は、ISAKO がはじめて創ったアクセサリーが・・・透明のガラスの中にまるで「塩昆布」が入っているかのように見えるものでした。 「しおこんぶ」⇨「こんぶ」と「しお」そこで、この アクセサリーから名前をとりました。「comb de shio」⇨「こんぶ と しお」あるいは 「こんぶしょ?」⇨「こむでしお」・・となった訳です。